| 年 |
できごと |
| 明治42年 |
楠本藤楠氏、和歌山市小野町でメリヤス機設置し操業開始。
吊機による裏毛メリヤス生地(肌着)生産。 |
| 大正 8年 |
丸編メリヤスの生産シェアにおいて、大阪を追い越して全国一位に。 |
| 昭和 4年 |
名草地区に初めて両面機設置。吊機、台丸機の生地は乱売化。 |
| 昭和 6年 |
和歌山メリヤス同盟会設立。 |
| 昭和20年 |
戦災で総設備台数の20%が被害を受ける。 |
| 昭和31年 |
ほとんどの業者が裏毛メリヤス(肌着)生産打切り。
この後、衣料品におけるニットブーム始まり、ナイロン、ビニロン
等の合繊糸が開発され、肌着から外衣への転換が促進される。 |
| 昭和56年 |
再びトレーナー等で裏毛ブーム到来、一時全国シェア50%を誇る。 |
| 平成 4年 |
リゾートニットフェア開催 RESORT KNIT FAIR '92 |
| 平成 8年 |
情報ネットワーク「KNIT-NET」開設。 |
| 平成 9年 |
インターネットデザインコンテストを開催。 |
| 平成10年 |
ジャパンクリエーション1999(繊維総合見本市)に出展。 |
| 平成11年 |
ジャパンクリエーション2000(繊維総合見本市)に出展。 |
| 平成12年 |
和歌山フェア2000開催。 |
| ジャパンクリエーション2001(繊維総合見本市)に出展。 |
| 平成13年 |
ジャパンクリエーション2002(繊維総合見本市)に出展。 |
| 平成14年 |
ジャパンクリエーション2003(繊維総合見本市)に出展。 |
| 平成15年 |
インターテキスタイル上海に出展。 |
| 和歌山ニットコレクション開催。 |
| ジャパンクリエーション2004(繊維総合見本市)に出展。 |
| 平成16年 |
インターテキスタイル上海2004に出展。 |
| ジャパンクリエーション2005(繊維総合見本市)に出展。 |
| 平成17年 |
インターテキスタイル上海2005に出展。 |
| 和歌山県紡績面料展示会in上海(和歌山県主催)に出展 |
| 山東省商談会(中央会主催)に参加 |
平成18年
|
和歌山県紡績面料展示会in上海(和歌山県主催)に出展 |
| 山東省商談会(中央会主催)に参加 |
平成19年
|
首都圏展示会(ニットファブリック展 DELICIOUS KNIT2008)を開催 |
| 和歌山県紡績面料展示会in上海(和歌山県主催)に出展 |
| 山東省商談会(中央会主催)に参加 |
| JAPANフェアin広州に出展。 |